
ひとつのカタチにとどまることなく機能性、形を自由に変えることができる。
それが「Re:mo」です。

「Re:mo」から感じてほしいことは、「ひらめき」と「可能性」と「クリエイション」。
『ひらめき』
はっとした瞬間のアイデアで、Re:moを思いのままにカタチにしてみたら、結構使えます。例えば、テーブルの上にブックシェルフなんかおいて、友達が遊びに来たらきっとおもしろがるかも?こんなことしたら、おもしろいんじゃないの?をカタチにして楽しめます。
『可能性』
あれができたってことは、これもできるかも。一度コツをつかんだら、作れるものが見えてきます。純粋に四角を四角のまま使ってみたり、勘合(接続部)をうまく利用した組み合わせを考えたり、Re:moだけを楽しむのでなく他のモノと組み合わせてもいいと思います。答えは一つだけじゃな。いろんな角度から可能性を感じてもらえればと思います。
『クリエイション』
気軽にカタチにできるのが魅力です。加工もなく、塗装もない。失敗してもゼロからやり直せる。試行錯誤して自分のアイデアから生まれるものが、実際に使えるなんて面白いと思いませんか。誰よりも自由に、どんなモノよりもわがままに、日常の空間をいろんなカタチで楽しめます。
Re:moはひとつの定型でありながら無形な存在。使う人の感性とアイデアで自由にカタチと機能性を変えることができます。タテにもヨコにもカタチの広がりをみせる”動きのある家具”を楽しんでください。
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